カテゴリー「東京ウォーキング」の64件の記事

2017年11月14日 (火)

ハッシュタグ

仕事上がり 六本木

Img_0810_2
Img_0809_1
恒例のライトアップ、始まっておりました!
今時の情報はハッシュタグで広がる。
広告戦略。
Img_0826
撮影ポイントから何も考えずに撮ると
Img_0813_3
こうなる。
最低限、これを望まれているのかな?
   

|

2017年11月13日 (月)

黄金色な一日

 昨日、師との合流駅

初めて降り立った北参道の駅は
Img_0749
あら!和モダンなデザイン。
これって、副都心線ホーム全部なのかしら?
Img_0751
Img_0744_1
・・・と調べてみたら、憎いことに、こんなコンセプトのもと展開されていたんですね。
各駅の深さとデザインコンセプト・ステーションカラー
駅名ホーム階深さデザインコンセプトステーションカラー
千川駅地下3階 19.7 m 安らぎ×木立のある風景 マロングラッセ(幹色)  
要町駅地下3階 23.7 m 都会×将来への期待 卵色  
池袋駅地下4階 25.2 m エネルギー×芸術の自由さ ブランネージュ(白色)  
雑司が谷駅地下4階 33.8 m 木漏れ日×過去への思い出 青竹色  
西早稲田駅地下3階 29.9 m 文教×水流 水色  
東新宿駅地下5階・6階 A線 29.2 m
B線 35.4 m
アクティブ×つつじ 薄紅  
新宿三丁目駅地下3階 15.2 m 光の帯×内藤新宿 藤色  
北参道駅地下2階 16.5 m 喧噪からの開放[注 8]×能楽 ジョーヌ・サフラン(黄金色)  
明治神宮前〈原宿〉駅地下5階 27.8 m ファッション×杜 スモークブルー  
渋谷駅[* 1]地下5階 28.6 m 3つの基軸
「心象に残る駅」
「安全・安心」
「環境への配慮」
なし
へ〜〜〜!
そうか、各駅降り立ってみたいもんですね。
合流前のランチは駅前のサブウェイ。
Img_0748
嬉しいこの具沢山。
アメリカの空港内で出会った初めてのサブウェイでの、あの満足感♪ 思い出しました!
ってことは、15年振り位でありますか?sweat02
昨日は、いろんなコトが
この駅の色のように黄金色な1日でありました〜♪

|

2017年11月12日 (日)

街歩き 丸の内編

 昨日の続き

やっぱりここからですか?!
Img_0661
はい、回転寿しランチからスタートした師との散策。
渋谷〜丸の内界隈
Img_0664_1
今年のクリスマスは、ニコライバーグマンによるフラワーアレンジ。
Img_0668
被写体に恵まれているワタシです♪
 三菱一号館美術館で開催中の「パリ グラフィック ロートテックとアートになった版画ポスター展」
Img_0710
館内はサティの音楽が流れ、その時代の空間が創り出されています。
ほらほらこんな風に居酒屋に集まる仲間たちが案内してくれています。
ちと違うか?!笑
Img_0690
写真撮影がOK!の部屋やコーナーもあり、
・・・ 何をしてくれるかな?
Img_0704
毎度、カメラを向けると笑いをくれる師。この時も何をしようと企んでいるのでしょう?eye
>脚は上がらなかったようですね。
こ〜んな遊びの中でも、仕事の話をしながらの散策は
Img_0729_2
コリドー街で締め!
 久々のF.O.I の街歩き、見えない部分は、ショップのスタッフとの笑い満載なのであります。
あ〜楽しかった!
ジャンジャン♪
カッコイイ写真はfacebookにてシェア中。

|

2017年11月11日 (土)

スニーカー断念しました!

 昨日発売のギャルソン×コンバースのスニーカー。

Img_0716
青山店に行こう!と思っていたけど、師との散策中、丸の内店で出会った♪ 
おー!heart
もうどこのお店も完売状態とのこと。何とかワタシのサイズがあったので試履。
デザインは満点♪だったけど、ソールの部分が足に合わずsweat02
・・・な、昨日は
メーカーの展示会から、キルター藤井彩代子氏主宰「キルトファーム新作展」へ。藤井先生からの、面白仰天なお話を伺えて楽しい時間でした。
〜12日(日) 渋谷 ギャラリー ルデコ3F
Img_0660
ようやく校了!したワタシと、一仕事終えられた師との街歩き、ここからスタートです!
明日に続く。

|

2016年10月 9日 (日)

UNIK=Unique

スウェーデン大使館にて

Img_2612
昨日の午後は代官山での打ち合わせを終え、六本木に廻り「UNIK北欧デザインの原点  」展へ。
北欧の若手デザイナー28人の ストーリー性のあるもの作りを観てきました。
それぞれの個性がとてもユニークで、タイトルもそういった意味があったのでした。
これからの時代、若手が楽しみなのはどの世界でも同じ、パッチワーク界はどんな方向に進むのでしょうねぇ。
 その後南青山に廻り 楽しい談笑の後は
Callにて食事
Img_2636
新しくスパイラルのビル5階に展開されたミナペルホネンの世界。
ミナが手がける食は
馴染みやすい家庭的なお料理に、さりげないパフォーマンスがあります。
ミナのモノづくりの精神はきっとこんなところにあるのだね。
Img_2624
昨日は いろんなもの作りの世界に触れ、我が身を省みる時間でもありました。
さて、ワタシはどこに向かっていくのでしょうか?
星占いが見事に この状況を説明してくれていました。笑

「自分がどこにいるのか」

ということを、私たちは色々な角度から捉えています。

たとえば、人生全体の中でどのあたりにいるか、とか

世の中でどんな立ち位置にいるか、とか

どんな時代を生きているか、とか

身近な人間関係の中でどんなポジションにあるか、とか

どんな責任を背負っているかとか

もし自分がいなくなったら誰が困るか、とか

どんな年齢か、どこに住むべきか、

成長の途中なのか、堕落しつつあるのか、幸福なのか不幸なのか、

そんなことも「自分がどこにいるのか」という

ある種の立ち位置として捉えている部分があるかもしれません。


今週、このところ意識していなかった角度から

「自分がどこにいるのか」を知らされることになるかもしれません。

誰もが憧れるスターが、一人のときは寂しく質素なご飯を食べている

といった「見た目と、現実」のギャップも

「どこにいるのか」の一種です。

今週、貴方の「現在地」を照らし出す光は、

貴方の「外」と「中」での両方のあり方を貴方に意識させ、

その上で、これからやっていくべき事を

新しいかたちで考えさせてくれるのだろうと思います。

 さて日曜日
傘を干したら雨
今日はひとつ 仕上げに入ります。
 

| | コメント (0)

2016年8月 2日 (火)

 58歳と東京タワーとナポリタンと

誕生日祝いに天空の乾杯いただきました。

Img_1515
先ずは第1弾、蓮池見下ろし雲の動きを楽しみながら、
Img_1553_2
そして第2弾はライトアップの東京タワーを眺めながら。
 
Img_1491
ハスの花と
Img_1550
東京タワー
トトロにもドラえもんにも会えたよheart
Img_1540
ワタシの中の大人の部分と子供の部分
Img_1566
食事もジブリにちなんだネーミングのメニュー
Img_1562
いく先々で見事にツボをついてくれたこ〜んな素敵なコース。
エスコート(笑)くださってありがとうございましたheart
Img_1544
身体中 好きなものだらけになって、ふと気がついた。
そうだ、朝一番で蛇に遭遇したんだった。
やっぱり蛇は縁起がイイ?eye
余韻覚めやらん今朝は 雷の音で目が覚めました。
本日 家仕事
雨も上がって静かな朝です。
 

| | コメント (0)

2016年7月31日 (日)

ピンク、ピンク、ピンク

ピンクのイヤホン貰ったよ♪

Img_1402
そして 購入したポストカードはワタシの好きな色の範囲
ポールスミス展はピンクが魅力的でしたのでheart
Img_1375_2
Img_1362_1
Img_1361_2
一昨日の街歩き 
今日はピンクで纏めてみましょうか
まずは布博
Img_1335
kakapoさんのピンクのスカート かわいい〜♪
庭園美術館の門から建物までの道の傍らに咲くユリ
Img_1339
ここを馬車が行き来する時代があったのですねぇ・・・。
途中、喉を潤すために恵比寿に降り立ち、
恵比寿駅前の祭り準備に遭遇
Img_1343
上野の森では
動物たちも夜間勤務?
美しい上野動物園のイベントポスター。
Img_1390
こんな風に、都会にピンクは存在しているのでした。
時々、赤がそこに寄り添っていると、ニンマリするこの頃です。
さて、本日も地下篭り
12色という制限のもと、四苦八苦で仕事中。
今日もいい天気ですね。

| | コメント (0)

2016年7月30日 (土)

展覧会日和

 スタートは布博、ゴールは夜の美術館ツアー

Img_1389

布博(町田)→「こどもとファッション」(東京都庭園美術館)→Graphic Design in Japan2016(デザインハブ)→土木展(21_21デザインサイト)→ポールスミス展HELLO(上野の森美術館)→ポンピドーセンター傑作展(東京都美術館)

こんなコースを観て廻ってきました。

始めの計画では服飾関係で纏めたコースで

布博、こどものファッション、ポールスミス展

師が薦めてくださっていたポンピドーセンター傑作集をプラス。で考えていましたが、

どこも空いていた ということと、交通機関がスムーズだったということもあって、恵比寿駅で一息ついて時間を見積もり直し。

Img_1342_3

六本木をコースに入れた。

Img_1346

イベントの風景を横目に

Img_1358

目的のデザインハブと21_21

おっと〜! 21_21の会員更新を忘れていました!sweat01 

月日の経つのも早いもんだとスタッフの方と笑いながら更新。

Img_1353

懐かしの「青焼き!」の展示にしばし足を止め、壮大な規模の土木の世界の緻密な設計図に魅了されたり、その緻密から壮大な現場の人々のシーンをオーケストラとして纏めた映像が面白く、その空間で音に合わせて踊る子供が可愛くて孫の姿を思い浮かべたり。

寄り道を終えて、上野へ。

で、結局、ツアーの集合時間にはまだまだ時間が1時間以上残ってしまったので、ツアー参加はやめて鑑賞だけで帰路へ。

Img_1392

ライトアップ前の憧れの君を観て、コースをフィニッシュ!

これがワタシの「体力はあるけど知識がない!」ゆえのコースづくり。

もうちょっと?いやいや、豊かな知性と認識がありましたら、こんなには観て廻れまい。

それでは ここで、なにを感じ取ったのか?!

は「ひとりごと」でぽつぽつとアップしていくことにして、

た〜っぷり寝て起きた土曜日は

昨日の刺激を整えて、平常心で家仕事。

外は梅雨明けて夏本番の蝉の声が心地いい

(クーラーの効いている部屋の中だからね)

 

| | コメント (0)

2016年4月25日 (月)

ルイ・ヴィトン展に行ってきました

 なぜに ワタシは こんなにも都会に惹かれるのか?

Img_8949_1
それは、あらゆるところにゾクゾクするシーンが存在するから。
昨日
 ルイ・ヴィトン展に行ってきました。
Img_8896_2
ブランドには興味はないというより縁がない(身の程知ってます)のですが、そこに存在する職人の存在には興味津々。
当然の如く、ブランドの凄みを目の当たりにして、手作りに携わっている身にとって背筋が伸びる思いのする展覧会でした。
会場内写真撮影、動画撮影 OK な故、それはそれはありがたい♪ほぼiPhoneに収めてまいりました♪
ひとつのバッグを仕上げる工程をテーブル上の画像で、まるで自分の作業の如く見ることができるのはなんとも憎いディレクション。
そんな風に、ワタシが理想としているシーンが現実に存在しているのがブランドっちゅうことです。
できることならオーダー側になりたいもんですね。
Img_8883
約1時間半、まだまだ何度も足を運びたい。
こちらは6月19日まで
 会場(赤坂見附)を出て、次に向かうは京橋
雨上がりの新緑がとても気持ちイイ♪
Img_8954
お堀沿いにランナーを見送りながら、東京闊歩。
Img_8938
最高が集まるエリアはいちいち足が止まります。
約50分のウォーキングで到着したLIXILギャラリーでは、かなりヘロヘロでしたが、
Img_8956
開催中の『薬草の博物誌ー森野旧薬園と江戸の植物図譜』で、幼い頃の父からの植物の教えを思い出したり、最近姉が始めた水彩画に思いを寄せたりで、ホッとする空間に身を置いてきました。
 さ、充電できたところで、本日よりアトリエ通い。
体脂肪が減ってきたよ♪
   

| | コメント (0)

2016年4月 3日 (日)

表参道〜六本木

 六本木の桜

Img_8381
・・・が目的ではなかったのですが、思わぬ景色に出会えて よかった〜♪
の昨日は、
まだ観ていない、国立新美術館で始まった「三宅一生の仕事」展のお話も聴けるかなと、Img_8349
Apple Store表参道店のトークイベント 佐藤卓氏の「グラフィックという仕事」 に参加してきました。
これからの世の中、人工頭脳の存在はあらゆる場に登場するであろう時に、人間でなくてはできないことはいったいなんだろう?
の疑問的問いかけからスタートしたトークは、期待通り快活で解りやすく、佐藤卓氏の頭脳の素晴らしさに酔いしれる1時間でありました。
膨大な量の三宅一生の仕事を、佐藤氏が2年の月日を費やし理解し手がけた展示とは一体どういったものなんだろう?実に楽しみになりました。
こちらもしっかりチェックしてから出向きたいと思います。
 記念撮影で終わったトークイベントを後にして、向かうは六本木。
初めて歩いたこのルート。
途中お気に入りの店に立ち寄りながら、あら!やっぱり近かった♪
国立新美術館は後のお楽しみで取っておくことにして
Img_8374
普段は出ていない この立て看板に思わず笑いが出る 21_21デザインサイト
Img_8357
この立て看板がものを言っているような・・・雑貨展 は全体にちょっとインパクトが弱いような気がしました。
日用雑貨から観て取れる時代背景
展示にガツンと打たれる刺激がないのは
そうか、身の回りに存在するモノたちだから ラフに観て回れたのか。
映像作りの美しさが頭に残った展覧会でした。
 次に向かった「コクヨハク2016」はまた次回
さ。本日 ハルの誕生日
早いもので、もう4歳
ラインで寝起きのハルが届いた朝です。

| | コメント (0)

より以前の記事一覧